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ティーバッグ(温冷両用)
簡単・便利 だけど とにかく美味しい!
冬はホットで、夏はひんやりと飲むシーンによって、淹れる温度を使い分けて下さい。
⑴高温だと、濃く出ます。お茶本来の渋味・苦味も感じられ、カフェインも含まれるので 眠け覚ましにはぴったり。
⑵水出しだと、渋味・苦味の少ない まろやかな味わい。カフェインがほとんど抽出されないので、午後 眠れなくなるのを恐れ、飲み控えていた方・お子様 etc ... カフェインに敏感な方にもお勧め。
ティーバッグなので、マイボトルにお湯か冷水と一緒に入れるだけ。
栄養価も ペッとボトルより 断然高いです。
市販のペットボトルには、もう戻れません。
美味しさ・栄養価 のみならず、何しろ断然 経済的!
茶殻の処理が面倒なお客様は、一年中 急須に入れて召し上がっています。
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